大学生のバイトにUberEatsがマジでおすすめ【シフト自由】【稼げる】

こんにちは

 

 

「シフトが自由で、好きな時に休めて、かんたんに稼げるバイトはないかなぁ」

 

 

今回はそんな大学生への解決策としてUberEatsをおすすめします。

 

 

ぶっちゃけUberEatsはすべての大学生が登録しておくべきだと思うくらいおすすめです。

 

 

これはステマとかではなく、純粋な東京都内の一大学生がやってみてとてもよかったという感想です。

 

 

詳しく説明していきます。

 

 

東京、千葉、埼玉、神奈川、愛知、大阪、京都、兵庫、福岡の都心部に住んでいる人ができます。それ以外の地域に住む人には使えません。ごめんなさい。)

 

 

1 UberEatsとは

 

 

自転車かバイクに乗って、食べ物をデリバリー(配達)するサービスです。業務は

 

 

家を出る

アプリを起動する

※レストランに行く

商品を受け取る

購入者のもとへ向かう

※購入者の玄関まで届ける

※間を繰り返す

 帰宅

 

 

という内容です。お金のやりとりはありません。(必要なこともありますが、ほとんどありません)仕事の難易度としてはとても簡単な部類です。

 

 

2 用意や準備が比較的かんたん

 

 

どんなバイトでも始める際に、必要なものを揃えるための費用がかかります。それは制服だったり、専用のアイテムだったりしますね。

 

 

UberEatsで最初に揃えないといけないものは、自転車、スマホスマホホルダー、ヘルメット、UberEatsリュック、最低限これだけあれば十分でしょう。

 

 

これらを揃えるのにざっと一万円です。(自転車を除いて)

 

 

自転車

 

 

配達をする際の足となります。すでに持っているという人は必要ありません。

 

 

自転車とバイクどっちがおすすめかと言われれば、僕は自転車を推します。

 

 

まず単純にバイクは免許が必要であるということ、そしてバイクのほうが金がかかることがあります。

 

 

そして、何より自転車が優れているのは、自転車だと歩道と車道の両方をうまく使い分けることができる点です。(車道を走っていて信号が赤になったら歩道に切り替えるなんてこともできます。)

 

 

 

スマホ

 

 

位置情報を使うのでGoogleMap、それとUberアプリ、Uberドライバーアプリが入っていればオッケー。

 

 

モバイルバッテリー

 

 

位置情報をONにしていると充電がゴリゴリ削られるため、モバイルバッテリーは必須です。これ大事です。

 

 

持ってない人はビックカメラとかのスマホコーナーに買いに行きましょう。わからなければ、店員さんに声をかけて「すみません、このスマホに使えるモバイルバッテリーはどれですか」と聞きましょう。

 

 

スマホホルダー

 

 

スマホをいちいちポケットに入れた状態から取り出すのはとても面倒です。サドルにスマホを固定することで、業務がかなり快適になります。

 

 

運転しながらいじると事故るので気を付けてください。

 

 

これもビックカメラとかで買いましょう。僕の場合一番安い500円のやつを買いました。

 

 

ヘルメット

 

 

大学生ですから、志半ばで死にたくはないでしょう。一応念のためヘルメットをつけることをおすすめします。

 

 

僕はビックカメラで一番安い5000円のものを買いました。

 

 

(さっきからやたらビックカメラを推しているのは、たまたま家の近くがビックカメラだらけだからなので気にせずどうぞ)

 

 

UberEatsのリュック

 

 

後述のやり方で入手します。こちらはお金を払って手に入れるのではなく、一回働くごとに1000円天引きされ、4回終われば、以降は稼いだ分がそのままお給料となります。

 

 

3 どのくらい稼げるのか

 

 

配達場所や時間帯にもよりますが、ざっくり時給は600円から1100円あたりといったところです。まあ、悪くはないでしょう。

 

 

注文が多くくるエリアと時間帯に稼働するなどの工夫で時給はもっと上げられます。

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当然都心部に行くほど、注文は多く受けられます。これの赤い部分へ移動しましょう。

 

 

 

時間帯はみんながUberEatsを使うであろうという時間を予想して動くのがいいです。昼の12時から1時にかけて、夜の7時から9時あたりは特に注文が増えます。

 

 

 

4 気を付けること三つ

 

 

❶ 「ゆうちょ銀行」の口座は使えない

 

 

登録の際に、海外からの送金を受け取るための銀行口座が必要になるのですが、そこではゆうちょ銀行が使えません。UFJ三井住友銀行で口座を作って登録しなければなりません。

 

 

よし、やってみよう、となったときにつまずくポイントなので気を付けましょう。

 

 

❷ 身分証には学生証が使えない

 

 

登録の際には、身分証をスマホで撮影して送らなければなりません。しかしここでは残念なことに学生証が身分証として使えません。

 

 

マイナンバーカード、パスポート、運転免許証などが必要になります。

 

 

マイナンバーカードは役所で手続きしないといけないし

 

 

パスポートも発行の手続きで2週間ほどかかるし

 

 

免許証にいたっては取得にもっと時間がかかります。

 

 

ここでも多くの人がつまずくと思います。学生証以外の身分証は今後の学生生活でちょくちょく必要になってくるので、今のうちにどれかを取っておきましょう。

 

 

❸ 自己責任

 

 

UberEatsは他のバイトよりも自己責任の色が強いです。Uberが僕たちを雇うという形ではなく、Uberと「個人事業主」としての僕たちの対等な契約の形をとります。

 

 

事故ったり、トラブったりしたときに自分にふりかかる責任は少し重めになると考えておきましょう。

 

 

 

 

 

5 さあ始めよう

 

 

UberEatsはスキマ時間にもできるバイトなので、今すでに何かバイトをしている人でもとりあえず登録しておいて損はないと思います。

 

 

実際日本人の大学生で、UberEatsしてる人なんてまだそんなにいません。僕が見る限り、働く人は20~30代男性中心という感じで、注文をする人も半分以上が外国人でした。

 

 

日本人にとってはまだまだUberEatsはブルーオーシャンだと思うので今のうちに登録して稼げるだけ稼いでおくのがいいと思います。

 

 

詳しいやりかたは他のサイトに譲りますがざっくり言うと

 

 

アプリをダウンロード

アプリで自分を登録(個人情報、顔写真、身分証の写真などを送る)

UberEatsの事務所に行って手続きをする(リュックもここでもらえる)

稼働

 

 

という感じです。

 

 

まとめ

 

 

初期費用、働き方の柔軟さ、割の良さなど、さまざまな点で優れるUberEatsというバイト。

 

ぜひやってみてください。

 

 

繰り返しですが、これはステマではありません。純粋な東京都内の一大学生がやってみてとてもよかったという感想を伝えました。

 

 

 

 

 

ありがとうございました。

元コミュ障の僕は大学生になって果たして恋愛ができたのだろうか【定例報告】【7月、8月編】

こんにちは。

 

前回の恋愛関係報告記事です。

 

tanakanonikki.hateblo.jp

 

7月分書き忘れたので、8月とまとめて報告です。

 

結論:彼女できてません。

 

はい。言い訳のしようがありませんね。いないものはいないのだから。はい。

 

 

でも、僕のメンタルは今とても安定しています。

 

 

それよりも言いたいことがあります。

 

 

言いたいことだけ見たい人は目次から飛んでください

 

 

 

 

ツイートを貼っていく形をとります。

 

7月編

 

 

 

 

 

 

インスタグラムを始める

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マッチングアプリでドタキャンされる Part 1

 

 

 

女の子とのLINEに戸惑う

 

 

 

 

 

 

勇気を出せない僕

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美容院に行く

 

 

マッチングアプリでドタキャン Part2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白シャツを購入

 

ユニクロじゃない白Tシャツが欲しかったため、買いました。ナノユニバースというブランドで一枚4000円しました。高すぎる。もうこれ以上Tシャツにお金はかけることはないと思います。

 

でもとても生地がしっかりしていて汗ジミもせず高いクオリティを実感しています。困ったときに着る服として重用しています。

 

tanakanonikki.hateblo.jp

 

 

彼女できたことがない大学2年の先輩に彼女ができた話を聞く

 

 

 

 

マッチングアプリでドタキャン Part3

 

これで嫌になりました。金が月4000円かかるし、メッセージするのに毎日一時間半はかかります。夜にしかアプリを開けないため、睡眠の質がダダ下がりします。

 

で、2週間くらい頑張ってたまーーーに約束が取り付けられるのですが、それが3回ドタキャンされ、心が折れます。あと普通に金が足りなくなります。

 

 

 

 

 

ガチな悩み

 

モテたいけど、それよりも普通にみんなと仲良くなりたい。

 

みんなと仲良くなれる人間になりたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筋トレ継続3カ月経過 体に変化が表れ始める

 

 

 

 

疑問

 

 

 

友達と飯を食べる

 

男と一対一で飯を食べるのはこれが初めてだったので、いい経験になりました。普通に楽しかったです。

 

 

サークルの夏合宿があまり楽しめなくて凹む

 

 

 

自分がどう思われるかにビビった

参加している女子が多すぎてビビった

 

あたりが原因だったのでしょうか。知らんけど。

 

この二つをセットで読むと面白いと思います。

 

 

tanakanonikki.hateblo.jp

tanakanonikki.hateblo.jp

 

 

 

 

 

旅行で息抜き

 

 

他大学との交流会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先輩から帰りにラーメンおごってもらう。

 

ラーメンをおごってもいいかなと思われるくらいの後輩になっていることがうれしかったです。

 

 

 

一番すごい美容院に行く(LIPPS)

 

これ以上ないくらいにかっこよくなりました。襟足は刈り上げてもらって、耳のあたりすっきりさせて、パーマかけました。

 

髪のセットもまあまあマシになってきました。

 

 

 

もういいです。髪型はここまでやったらお腹いっぱいです。

 

 

 

 

美容関係での進歩を実感

 

 

 

 

 

 

サークルのみんなで遊びに行く

 

→楽しかった

→楽しめた自分に泣きそうになる

 

 

 

tanakanonikki.hateblo.jp

 

 

 

 

 

 

 

きっと僕は大丈夫

 

 

 

 

 

嫌われるかもという恐怖心が薄れてボケられるようになる

 

 

 

 

 

ワックスの旅、完結

 

 

女子含め複数人で飯に行く

 

これがまあそれなりに楽しくて、それなりに楽しめた自分に安心したんだよな。

 

帰りの電車とかでも沈黙は訪れることはなく、とても「自然」な僕で振る舞うことができました。かつてないほど自然な僕でした。

 

あれですね。「よく思われたい」みたいに考えなければ普通に楽しめることにこのあたりから気づきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

彼女はできていません。

 

それは間違いないです。

 

その、事実については、ですね、わたくしといたしましては、大変遺憾とする、ところで、あります。(安倍首相風)

 

 

 

平凡な大学生に埋没してしまっている気がしますが、毎日がちゃんと楽しいのです。

 

 

人との会話が楽しくなって、人と会うのが億劫じゃなくなって、人とのごはんがおいしく食べられる。

 

 

これってなににも勝る成長だと思うのです。

 

 

4月の時点の僕からは成長しているはずです。

 

 

「いいからまずは女の子をごはんに誘え」って言われても、4月の僕は「え?人とごはん食べないといけないの?」っていう状態でした。

 

 

だってそもそも同性とでさえほとんど一緒にごはん食べたことがなかったのですから。

 

 

クソ人間だったのですから。

 

友達とファミレスでだべったり

 

都会の街を散歩したり

 

ラーメン屋に行ったり

 

カラオケ一緒に歌ったり

 

そういう誰もがやったことがある「人として基本的なこと」を僕は高校生の間にやってきていなかったのです。

 

 

 

 

だから大学一年生の、この前半に、そういったことができて、ようやく真人間としての一歩が踏み出せた気がします

 

 

 

 

 

 

言いたいことはこのあたりのツイートが語ってくれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、僕はきっと大丈夫。僕なら、大丈夫。

 

 

 

 

現状に満足せずに、これからも胸を張って生きていきます!!

 

 

 

 

以上!!取り急ぎご報告まで。(このセリフ言ってみたかっただけ)

 

 

これを読んで勇気づけられた人がいたらいいな。

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございました。

 

 

 

 

サークルの皆で遊びに行って楽しめたコミュ障の自分に感動した、ということ。














大学生が留学を考えて断念するまでの道のり

こんにちは


大学生のだれしもが一度は考えることのひとつに留学したいということが挙げられます。


僕もそれを過去に一度考えました。


結果からいうと、留学はひとまずやらないことにしました。というかできませんでした。


留学をするのに必要なものは二つ、金とやる気です。



箸休めコーナー:僕がなんとなく考えていること


僕は英語はTOEIC600点ぐらいです。基礎はとりあえず固まってはいるが、正確なリスニングからはほど遠いといったところです。


そして第二外国語には中国語を選択しています。理由としては単純に人口が多く、これからの世界の経済の中心となる可能性が大きいと考えているから、です。とても安直です。


あとは東南アジアがこれからくるのかなあと漠然と考えています。出生率の高さや、ASEANというくくりで互いに高度な結びつきがあるためです。






1 金


まず短期で留学に行こうと考えました。


中国や台湾あたり、フィリピンで英会話教室とかでもいいかなあと考えました。


近くの国なら留学費用が抑えられるだろうと考えました。


しかし、それでもやはり数十万はかかることがわかりました。


そして短期であるため、語学の習得というよりも海外の雰囲気を体験するという目的のほうが大きくなります。


さして効果が期待されないものに何十万もかけるのは、気が乗りません。


ポイント:短期留学でも数十万は金がかかる

2 やる気


次に長期の留学を考えました。


ここでも最初に来る問題はやはりお金でした。


そこで奨学金を多く出してくれるプログラムを探しました。


それで見つけたのがトビタテ!留学ジャパンでした。


しかし手続きを進めるうちに、このプログラムでは、多額の費用の援助をもらうためには、具体的で明確なプランを書類で主張できないといけないことがわかりました。



「金を出すなら口も出す」ということですね。当然です。



書類選考を通過した先輩の資料を読んでみたのですが、自分とのレベルの違いに愕然としました。明確な問題意識から始まり具体的な解決策、そして自分が留学で学んだことを社会に対してどう還元できるのかをきちんと主張していました。




自分にはそういった夢がありませんでした。日本で幸せになれるならそれでいいけど、まあ一応海外に行って視野を広げないといけないのかなぁ、くらいにしか思っていませんでした。



そんな人間に誰が金出したいんだって話です。それだったら自分で金貯めて行けよってことに当然なるのです。




ポイント:長期はもっと金がかかる。

ポイント:人から金を出してもらいたければ、出すに値すると思われるような夢を語れないといけない



だから僕はとりあえず日本でたくさん勉強するしかありません。日本にいたって語学を学べる環境は十分に整っているのです。



全ては自分次第なのです。



以上が僕が留学を計画して断念した道のりでした。


ありがとうございました。

このページを見て大学受験が終わった瞬間から半年間の過ごし方の意識を高めよう【ブログ開設半年経過】

こんにちは。

 

 

ブログ開設から半年が経ちました。

 

 

もう半年も経ってしまいました。

 

 

今の僕の気持ちとしては正直、ブログが続けられた達成感よりも、「もう半年も経ったの!!??」という焦りのほうが大きいです。

 

 

もう一度言わせてください。

 

 

もう半年も経ってしまったのです。

 

 

焦りしかありません。

 

 

この半年間、僕は自分なりに必死で生き急いできたつもりです。

 

 

 

このブログは受験が終わった翌日に開設しました。

 

 

最後の受験はW大学の商学部でした。僕はW大学を第一志望校にしていました。

 

 

W大学は3つ学部を受験しました。すでに受けた二つの学部は解けた手ごたえがあまりなく、落ちているだろうと思っていました。

 

 

だからこそ「最後に絶対ぶちかましてやる」という気持ちで受けに行きました。「このまま終わるわけにはいかない」と、闘志をたぎらせていました。

 

 

あの日はとてもピリピリしていました。

 

 

大学の前にはバイトのチャラついた兄ちゃんがチラシを配っていました。その横を通り過ぎると、彼はなれなれしく僕のバッグにチラシをつっこんできました。

 

 

僕はその場でカバンをまた開けて、チラシを取り出してすぐに道端に捨てました。普段なら愛想笑いしながら受け取ってしまうのですが、そんな余裕はありませんでした。

 

 

そのくらいピリピリしていました。

 

 

全員ぶっ○してやるという気持ちしかありませんでした。

 

 

始めの科目は英語でした。

 

 

W大学の入試は量も難易度も十分に高いので、時間ギリギリでした。

 

 

なんとか時間内で終わったと時計を確認しました。

 

 

そこで試験終了1秒前に問題の解き忘れに気づいたのです。

 

 

きっとどこか焦りがあって、忘れてしまったのでしょう。

 

 

あんなに頑張ったのに。

 

 

見直ししたはずだったのに。

 

 

あの絶望感は忘れられません。頭の中が真っ白になりました。後悔とかそういう感情が生まれる余裕すらありませんでした。「ァッ」という声にならない言葉しか出ませんでした。

 

 

 

「いや」

 

 

「え、ウソ。」

 

 

「いやいやいや」

 

 

「まだ終わってない。」

 

 

「まだ試験は終わってない。」

 

 

1限終了後、必死に平静を装いながら、自分に言い聞かせました。

 

 

お茶をカバンから取り出し、口に含みました。

 

 

そこから先はつきものが落ちたように心を落ち着かせて試験に臨むことができました。英語を受ける前のピリピリした感情は一切霧散し、無我の境地で問題を解きました。

 

 

試験が終わり、おびただしい数の受験者の波に流されながら大学を出ました。

 

 

合格発表があるまで結果はわからない。

 

 

というのはその通りなのですが、僕は解いた手ごたえで結果がだいたい見えてしまっていました。

 

 

そこで、あの、英語の解き忘れを咀嚼しました。

 

 

「なにをやってるんだ」と心の底から思いました。

 

 

国語と日本史はけっこう解けていた自覚がありました。ただ、それで英語のあの解き忘れをカバーできているとは思えませんでした。

 

 

「僕が目指したW大学はそんなに甘いところではあってほしくない」という自分のプライドの高さも含まれていたと思います。

 

 

もし仮にこれで受かっていたとしても、そんな情けない自分が許せないだろうなと思いました。

 

 

W大学の受験の帰りにその足取りで直接、R大学(第三志望)のキャンパスに向かいました。

 

 

まだ合格発表はされていませんでしたが、R大学にはおそらく受かっているだろうという感触を持っていました。

 

 

要するに僕は、その時点でW大学に落ち、R大学に通うつもりまんまんでした。

 

 

R大学の校門前でスマホを取り出し、ストップウォッチのアプリを起動しました。

 

 

スタートボタンを押して、そこから家へ帰りました。

 

 

「通学時間を少しでも短くしたい。」

「電車と徒歩を使った場合と自転車を使った場合ならどっちのほうが短いだろうか。」

「実際に時間を測って比べてみよう」

 

 

そんなことを考えていました。

 

 

 

 

 

第一志望校を受験した帰りに第三志望校のキャンパスに寄り道して、家までかかる時間をストップウォッチで計測しながら帰ったのです。

 

 

今考える少しおかしいですが、そのときは本気でした。

 

 

そして案の定、数日後にW大学の不合格を知らされました

 

 

結局第二志望校のM大学に合格し、そちらに通うことになったので、そのストップウォッチで測った記録は使わずじまいとなりました。

 

 

受験が終わった翌日にはすぐにブログを開設しました。

 

 

そして春休みはひたすらブログを書きました。

 

 

本の感想をひたすら書き起こしたり、

 

tanakanonikki.hateblo.jp

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本の要約をしたり

 

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苦手だったタイピングの練習を始めました

 

 

tanakanonikki.hateblo.jp

 

 

来る大学生活に備えて「大学生4年間でやっておくべきこと」という本を読んで、予習をしました。

 

 

 

 

tanakanonikki.hateblo.jp

 

 

 

「受験が終わったからといって、人生に一区切りなどついていない」

 

 

「第一志望校に受からなかったのだから、僕はもっと頑張らないといけない」

 

そんなことを考えていました。意識高い系でした。

 

 

「大学4年間でやっておくべきこと」という本では「恋愛をしよう」と書いてありました。

 

 

「そうだ、僕は恋愛をしなくてはならないんだ。」

 

 

「恋愛しないと。」

 

 

そう思っていたらちょうどいいブログの記事を見つけました。

 

 

www.nakajima-it.com

 

オフ会の名前は「新入生が彼女を作ろうプロジェクト」

 

 

オフ会は大学の入学式と被っていましたが、迷わず参加することに決めました。

 

 

入学式の帰りにネット上の怪しいオフ会に参加しました。

 

 

そして「意識高い系中島」の中の人とも対面しました。

 

 

「意識高い系中島」のブログは高校2年生くらいからずっと読んでいました。彼のブログは「このままじゃだめだ」と思わせてくれる、背中を押してくれる存在でした。

 

 

実際にそのブログを書いている人に会えて、とても感動したことを覚えています。

 

 

入学式では隣の人に話しかけてみました。工業高校出身でプログラミングを少し勉強していた、などということを聞きました。

 

 

そこでどうやってプログラミングを勉強しているのかを聞いたら、PROGATEというサイトがおすすめだと教えてもらいました。

 

 

オフ会の帰りにさっそくPROGATEにログインしました。四月は大学がオリエンテーション期間で暇だったのでHTMLとCSSを少しかじってみました。

 

 

 

春休みには同時に自動車の免許ゲットに向けて動き出しました。

 

 

少々手こずりつつも夏休みの序盤でゲットすることができました。

 

 

(体育会系の部活には入るつもりはありませんでした。僕は大学の体育会は、プロを目指すか、就職で有利になるかの、二つの目的があると思います。

 

 

僕は高校のスポーツを続けてプロになれるとは思えませんでした。そしてプロになれる望みが薄いのに就職のためだけに頑張るのも無理だなと思ったので諦めました。)

 

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僕の4月の予定表

こんな感じで片っ端からサークルや部活の新歓コンパ、見学会に行きまくりました。いろいろ考えて入るサークルや部活を選びました。

 

 

公認会計士を目指すことを考えたのですが、楽しくなさそうなのでやめました。

 

 

その代わり英語はやらないと、と思って英会話教室に申し込みました。

 

 

バイトもとりあえず始めてみたのですが、それ以外のことでパンクしそうになったため、とりあえず後回しにしました。

 

 

4月末から1年生に施設の利用が許可されると同時に、大学のトレーニングルームで筋トレをはじめました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログ開設から半年はざっとこんな感じです。

 

 

もう半年も経ってしましました。

 

 

まだ僕は何者にもなれていません。

 

 

今日は8月22日。もう8月22日です。

 

 

引き続き突っ走っていきたいと思います。

 

 

ざっくりとですが、この半年をまとめてみました。

 

 

次のまとめは開設から1年後です。それまでブログを細々とでもいいから、続けていられますように。

 

 

 

 

 

 

 

8月17日ー22日 旅行

 

8月22日 

 

午前 帰国

 

午後 動画一本 (旅行のまとめ)

 

夜 ブログ一本 (このページ)

 

 

 

ここまで読んでくれてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

免許をとった一大学生が率直に感じた反省点をまとめる【免許】【自動車教習所】【大学生】

こんにちは。

 

 

「まだ始めなくていい!夏休みとかになってからでいいから!!!」

 

 

すみません。結論は最初に書けって大学で習ったので。これから先を読まない人にもこれだけは伝えたかったのです。

 

 

 

 

 

はい。本編です。

 

 

このページは受験の終わったばかりの高校生(受験お疲れ様!)や大学生に読んでもらいたいと思います。

 

 

AT車マニュアル車の違い、とかどういう風に進めるのか、とかの説明は他のサイトですでに十分知れる情報だと思います。そういうのはGGRKSってやつです。

 

 

このページは僕の個人的な体験に基づく反省を短くまとめたものです。たぶん読むのに1分もかからないと思います。

 

 

これから免許を取ることを考えている人に参考にしてほしいと思います。どうぞ。

 

 

 

 

1 一気にやれ

 

 

夏休みなどの長期休暇などを利用して一気に片づけてしまいましょう。長期化するとどんどんダルくなります。

 

 

2週間ほどの集中合宿で一気にとってしまう、そうでなくても短期間で集中してとることを強くおすすめします。

 

 

 

【少し自分語りします】

 

 

僕は大学受験が終わった2月末から始めたのですが、結局8月半ばまでかかってしまいました。

 

 

まず、スタートが春休みの後半という中途半端なタイミングでした。当然すぐに大学生活が始まってしまい、教習所から足が遠のきました。

 

 

それでも頑張って週1.2で通って、なんとか仮免(中間地点)に到達しました。これが6月初旬でした。ここでまた一息ついてしまい1カ月ほど放置してしまいます。

 

 

7月からまた再開して、テスト期間もちびちびと通って、そして夏休みに残りを片付けてゴール。

 

【自分語りここまで】

 

 

「いつまでに終わらせたい」という計画も作っていなかったため、途中で立ち止まってしまうことが多くありました。

 

 

一気にやるのは辛くないか、という心配もあると思います。確かに毎日朝から晩まで教習はちょっと大変かもしれません。

 

 

でも週に一回ペースにはそれを上回るデメリットがあります。それは教習のたびに運転のコツを忘れてしまうということです。

 

 

一週間もすれば前回の内容なんて結構忘れます。「あれ、運転ってどうやるんだったっけ…」って毎回思いながら教習受けることになります。怖いですよ。

 

 

それに比べたら少しの間大変さを耐えるほうがマシだと思います。

 

 

 

 

一気にやったほうがいい理由をもう一つ追加します。

 

 

家から教習所までの移動で地味に時間を奪われます。これが地味に痛い。

 

僕は家から教習所まで自転車で片道30分、往復1時間でした。2時間の教習受けるために、往復1時間かけるのです。まあめんどかったですよこれが。

 

 

合宿とかにすればそういう移動時間とかを省略できたのになあと反省しています。

 

 

 

 

2 遅刻とか不合格、ダメゼッタイ

 

 

僕は怠惰な人間なので、たくさん失敗しました。

 

 

遅刻は3回しました。

 

 

 

僕の通っていた教習所の人は優しかったので多少ミスしても「次回からは気を付けてくださいね」みたいに何回か見逃してもらえました。

 

 

しかし結局3回目には5000円ペナルティを払う羽目になりました。

 

 

なんも買うわけでもないのに5000円失うのは本当にしょうもないです。気を付けましょう

 

 

そして卒業検定(実際に町を運転する試験)で一回不合格になりました。

 

 

そのせいで補習(5000円)と再試験(5000円)を受けることになりました。

 

 

なんも買うわけでもないのに10000円失うのは本当にしょうもないです。気を付けましょう。(二回目)

 

 

学科試験(運転に関する○×クイズ)の勉強もしっかりやりましょう。教習所は不真面目な人間にはどんどん追加でお金を払わせてくるので気を付けましょう。

 

 

 

 

そういうつまらないことで罰金払うの、ほんとによくない。真面目が一番。

 

 

 

 

おまけ

 

 

学科試験の勉強ムズいかもしれませんが、あまり落ち込まなくていいです。

 

 

覚えておいてほしいポイントは、教科書を繰るよりもひたすら問題を解いたほうが早い、ということです。

 

 

高校なんかで教科書をペラペラめくって勉強するスタイルが見についている人は多いでしょう。が、教習所の学科試験ではそれは通用しません。

 

 

クソみたいにひねくれたひっかけ問題がちらほら、というか結構見受けられます。ひたすら問題を解いて、間違った部分だけ復習するほうが効率が良いかと思われます。

 

 

たくさん効果測定(試験のための練習問題)を受けてたくさん間違えましょう。

 

 

僕は仮免用(中間試験)の効果測定で10回は落ちました。卒業検定用(期末試験)の効果測定も7回落ちました。

 

 

(僕の通った教習所は一日に何度も効果測定が受けられるタイプでした。一日一回しか受けられないタイプの場合はもうちょっと慎重に準備してもいいと思います。)

 

 

 

 

まとめ

 

 

とにかく短期間で一気にやれ

 

 

クソ真面目にやれ。無駄な金を払うな。

 

 

ガリガリ勉強するんじゃなくて、ひたすら問題解いていくほうが効率良いから気を付けて。

 

 

 

この三点でお送りいたしました。

 

 

 

 

冒頭の言葉

 

 

「まだ始めなくていい!夏休みとかになってからでいいから!!!」

 

 

は大学受験が終わった直後で、意識高い系をこじらせて焦っていた僕に伝えたかった言葉です。

 

 

自己啓発本って考える前に行動しろってよく言うじゃないですか。僕もそれを信じていました。

 

 

「春休みもうちょっとで終わっちゃうけどとりあえず始めとくか!」

 

 

と適当な気持ちで自動車教習所を始めたら少し面倒くさくなりました。

 

 

意識高いのはとてもいいことですが、無計画はやっぱりよろしくないのです。

 

 

免許とろうね大学生。

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

【夏休みだしブログ書こうチャレンジ】

 

今日の予定

 

8/16

 

6時半ー4時 教習所 卒業検定(学科)+免許交付

 

4時ー6時 ブログ

 

6時ー9時 旅行の準備

 

 

「サークル合宿」に行ってきた感想としては絶望の二文字以外なにも浮かばない

こんにちは。

 

 

サークルの夏合宿がありました。

 

 

印象に残ったので書きます。

 

 

 

飲み会での男だけの恋愛トーク

 

自分に話せる恋愛ネタがないのって悲しい

 

 

飲み会で男子だけの恋愛トークみたいなのがありました。

 

 

「じゃあ一人ずつ最近の恋愛事情を話してこ。まずは…○○から!」

 

僕が指されました。僕は大したエピソードがありませんでした。

 

まさか「マッチングアプリやってみたけど、ドタキャンされまくって諦めた」なんて話はできないですし。

 

「サークルの女子とLINEしてると新鮮だしなんか感動するよね」なんてあたりさわりないことを話しました。

 

 

 

 

それで当然の流れで「え?ぶっちゃけ○○彼女ほしくないの?」と聞かれました。

 

 

「彼女がほしいっていうよりは、なんていうか」

 

 

しばらく考えてから

 

 

「彼女がいたことがある人間になりたい」

 

 

と答えました。カッコつけました。はい。

 

 

 

 

 

返ってきたのは

 

 

「あーー」

 

 

という鈍い反応。

 

 

「それってあれでしょ、彼女をステータスとして見てるってことでしょ」

 

 

「まあ…うん」

 

 

「それはちょっとなぁ」

 

 

苦い顔をされました。

 

 

 

 

 

友達の関係ですらダルいのに彼女なんてなおさら

 

みんな酔っていたので思い切って相談してみました。

 

 

「僕は人間関係がすぐにダルく感じてしまう。友達と遊びに行ったり、ファミレスに行ったり、飲み会に行ったりしてるけれど、結局『ああ今日全然楽しくなかったな』ってなってしまう」

 

 

「で、頑張って参加して、やっぱり楽しくなくて、の繰り返し。そんなことばっかりの自分に悲しくなる」

 

 

そんなことを一気にまくしたてました。

 

 

この話には結構みんなうなずいてくれました。

 

 

「俺も楽しいときと楽しくないときあるから、わかる。てか基本楽しくないことのほうが多いよな」

 

 

わかってくれる人がいて安心しました。僕だけじゃなかったんだ、と。

 

 

「でもそれも結局、妥協だと思う。楽しめそうじゃなくても行っといたほうがいいものは行っておく。行かなくてもいいやつは行かない。そのバランスだと思う。俺はそうしてる」

 

 

こんなことをアドバイスされました。

 

 

 

 

ちょっと違うんだよなあ。

 

 

彼はたぶん8:2くらいで、つまんない集まりのほうが多い、と言っているのでしょう。

 

 

でも、僕は9.99:0.01で、ほとんど全てがつまらない集まりだと感じているのです。

 

 

 

「なるほどなあ。○○は友達ですらダルいっていうなら彼女なんてなおさらダルいよな」

 

 

と言われました。そうなんですよね。

 

 

友達ですらダルい人間に彼女なんかなおさらって話ではあります。

 

 

友達と一緒にいて楽しく感じられる人間に生まれたかったなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タイプとは

 

 

「どんな子がタイプ?」と聞かれても答えられませんでした。

 

 

思い浮かぶのは最近真っ先にしゃべった女子なんですよね。

 

 

しゃべった女の子に片っ端から好意を抱いてるわけです。

 

 

正常な判断力が欠落しているので、タイプもくそもないのです。

 

 

ああ。

 

 

みんななんだかんだ恋愛しとるやんけ

 

 

みんな大体話すネタがあるんですよね。まずそのことにビックリしました。

 

 

6人組くらいで話したのですが、彼女がいたことがないのは僕だけだったということが判明しました。なんてこった。

 

 

男子校出身だった人は僕の他に二人いたのですが、どっちも彼女がいたことがあったというね。なんてこった。

 

 

お風呂入ってみんなのアレを見たら、みんな剥けていました。なんてこった。

 

 

日本人の7割は仮性包茎って後藤輝樹も言ってたじゃないか。後藤輝樹どういうことだ説明しろ。

 

 

いくつかエピソード挙げましょう。

 

 

1 高3の時はじめて彼女と付き合ったんだけどすぐに冷めちゃって別れた。そのあとにまた彼女作ったけど、また冷めちゃって別れた。

 

それ以来、自分は人を好きになり続けることができないんじゃないか、作ってもまたすぐに振ってしまって相手を傷つけるんじゃないか、と怖くなって、彼女が作れない。

 

 

2 高校三年間付き合った彼女がいた。付き合うっていうよりそばにいて当たり前、みたいな存在になっていた。

 

その子とは高3の秋に別れた。でも誕生日おめでとうってLINEが最近きて、そこからまた連絡とりあうようになって今度会う予定。

 

はじめの連絡は向こうから来たし、ワンチャン(もしかしたら)復縁するかも

 

 

3 高3の秋に全然知らないほかのクラスの子からいきなり告白された。よくわかんないけどいい人そうだから「受験の間はあんまり会えないけどいい?」って聞いてから付き合った。

 

俺の受験は終わったけど、彼女は浪人した。俺は暇でメチャクチャ会いたかったけど、彼女は親から厳しく勉強しろって言われてるみたいでなかなか会えなかった。

 

で、会えないとどうしても冷めちゃうから、別れた。

 

 

4 高1のときに隣のクラスにめっちゃ可愛い子がおるって噂に聞いて野次馬で見に行ったら、めっちゃ可愛くって、すぐにアタックして飯に誘って、付き合った

 

6カ月くらいで別れた。

 

 

ざっとこんな感じです。

 

 

みんな普通に恋愛できてるじゃん。

 

 

「みんなそういうのあるのに自分だけないの焦るわ」

 

 

と聞いていて思わず口からこぼれてしまいました。

 

 

「別に競うものじゃないよ」

 

 

と諭されてしまいました。みんな僕より立派な人ばかりです。

 

 

 

 

 

 

あとはこの言葉を覚えています。

 

 

「でも女の子は別になんもしなくてもそのうち付き合うけど、男って自分から動かないと何も起こらんやん?やっぱそういうもんやん?」

 

 

 

 

 

自分は本当に彼女がほしいのだろうか

 

 

彼女がほしいほしいって四月から叫んでいましたが、4カ月も経つと気持ちが薄れてきます。

 

自分は彼女が本当にほしいのかどうか怪しくなってきました。

 

www.nakajima-it.com

 

今これに参加しています。ネット上のイベント(?)です。

 

 

参加した当初は彼女がほしいと息巻いていました。

 

 

でもそれはネット上のイベントに参加している自分に対して燃えているだけだったようです。

 

 

今日で夏休みは半分終わりました。

 

 

どうしようかな自分。

 

 

 

明るく振る舞えるのは最初だけ

 

 

初対面の人相手や単発の集まりではそれなりに明るく振る舞える。

 

 

そういう人って僕の他にもいませんか。

 

 

相手へのサービスだと思って、労働だと思えばなんとかなるんですよね。

 

 

でも、同じ仲間で何回も集まったり、なんとなく一緒にいる、というのはしんどいものになります。

 

 

合宿なんてのはまさに僕が苦手なものの代表でした。

 

 

四六時中同じ人と一緒に生活するのですから、コミュ力のモチベが保てません。

 

 

ふだんはぽっちゃり体型だけど、海とかプールではお腹をへこませて、腹筋割れてるように見せるアレを想像してもらえればいいと思います。

 

 

二三時間ならおなかをへこませることはできても、さすがにずっとはできませんよね。それと同じです。

 

 

 

 

部屋に戻ったら一言も話す気が起こらなくなるのです。

 

 

お風呂も黙って入りたいし、ごはんも黙って美味しく食べたいのです。

 

 

そうやって合宿の二日目、三日目くらいで化けの皮がはがれました。

 

 

 

 

まとめ

 

 

完全に迷宮入りしました。

 

 

 

 

 

花火、海、レクリエーション、飲み会、露天風呂、肝試し、いろいろありました。

 

 

が、合宿は大して楽しめませんでした。自分でも不思議です。

 

 

あれ?神様、僕の仕様ちょっと間違えてません?

 

 

もうちょっと安易に幸福感を感じられる人間に設定し直してくれませんか…?

 

 

 

 

 

 

そうだよ前回の記事で「肝試しとかやばくないっすか?」みたいに興奮してブログ書いていたのを思い出しました。

 

 

あれなんですけど

 

 

くじ引きでペアが決まるんですけど、僕のペアは3年の先輩♂でした。ガッデム。

 

 

肝試しもそんなにガチではありませんでしたし、まあ別にいいんですけど。

 

 

うわああああ前回の記事消してえぇぇぇぇ 。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼女作らないとっていう義務感のような焦り自分のコミュ力低すぎて人間に向いてないんじゃないかという諦めだけが残っています。

 

 

現場からは以上です。

 

 

 

ありがとうございました。

 

 

 夏休みだし毎日ブログ書こうチャレンジが途切れました。残念。

 

 

 

 

 

最近の予定

 

8/8-12 サークルの夏合宿

 

8/13

 

午前 免許の卒業検定→不合格

 

午後 補習を受講 学科試験の勉強を少し

 

8/14

 

午前 YouTubeを見る (合宿で友達から教えてもらったofficial髭男dismがとてもよかった)

 

午後 動画を二本YouTubeにアップ

 

8/15

 

午前 免許の卒業検定を再受験→合格

 

午後 ブログを書く